2015年11月6日金曜日

さよならの代わりに

宇宙兄弟のシャロン博士もALSと言う難病と戦っていた

明日公開のさよならの代わりにの予告編で泣けちゃった(T_T)




名作とか名優と呼ばれる洋画や洋楽は言葉の意味不明

感じるモノで心に響いて人々を共感感動させるのだろう


世代の違いは理解を超えると思っていた最近の邦楽

日本語なのに歌詞の意味さえよくわからない

カタカナのグループ名もよくわからなくなった

ガタリじゃなくてガカリだったのかと世代間ギャップ


まぁ無理に理解する必要もないと思っていたのだが

『さちさちにしてあげる』とか『脳漿炸裂ばーさん』とか

理解できてしまったのは世代的に意味明白だからか







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